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2017年10月18日

映画「KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV」

イグニスシャツカラー完成.jpg

↑先日描いたイグニスの絵を色塗り。

今日は休みだったのでwowowで先日録画していた
「KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV」を観た。
ゲームFF15の主人公ノクトが旅立ったすぐ後の話みたいで
去年ゲームの前にフルCG映画で上映されてたそうな。

正直FF15を今年はじめにプレイするまであまり何も考えてなかったので
映画の存在もアニメ等も注視してなかったけど
ゲームがここまでハマるとは!って感じで今更ながら
wowowで「字幕版」が放映になったので録画しました。
字幕版を放映してくれてすごく嬉しい。
映画の日本語版ってネットであまり良い意味じゃない評判だったし。
ゲームも英語版でプレイしていたので違和感無し。
レギス王の声、ショーン・ビーンだそうでナイス☆

ゲームでも日本語だと同じ台詞の繰り返しが
気になって技を出すたび同じ台詞を言うのがすんごい耳に残るし
移動中の雑談も繰り返し感があるんだけど、
英語だと自分が全然わからないから気にならないw

んな訳でゲームは英語版に即切り替えたので、
私にとっては映画も字幕版じゃないと辛い。見た目も超欧米だし。
んでプロンプトの声が英語の方がハスキーで
見た目にすごく合ってるので大好き。

この映画、フルCGだけど、本当にリアルで実写も混じってない?って思うほど。
手とかってCGとリアルの境目にあると思うけど、指紋まである緻密さ
ここまで来てるのかーって驚き。

ストーリーはノクトが旅立った後でゲーム内では一番何が起こったのか
わからないけど、故郷を失った感だけはある重要なお話。
グラディオの父も出ていて、あまり似てないけど、素敵。

ゲームをする前に公開のこの映画、正直映画としてはゲームをする前に
観て話の何をどれだけ理解できるかが疑問。
ゲームをやってからの方が良いと思う。「ゲームでは詳細がわからなかった部分」
なので知りたい欲もあるし。
逆だとよくわからんないけど、後に出るゲームの前触れみたいな感じで
誰が誰か全然わからないし世界観もゲームのように長時間使って理解する事って
出来ないから微妙だと思う。

ゲームした後で見た私なので十分堪能できたし、主人公ニックスのアクションを見て
ゲームもしたくなったし、武器「ウリックの双剣」も映画を観るまでは、
よくわからないながらも、ゲットして使ってるけど映画を観て、じーーーん・・。
コルやルナの移動の行程等々ゲーム内でその後展開される人間関係や所在地などが
もう一回知りたくなったのでまたゲームがやりたくなった。

映画観たら主人公のニックスを描いてみたいんだけど
リアルすぎてすんごい難しい。
posted by kaz at 21:43| Comment(0) | 映画・ドラマ

2017年10月12日

アウトレイジ最終章

アウトレイジブログ用.jpg

映画「アウトレイジ 最終章」を観に行きました。

「アウトレイジ」「アウトレイジ ビヨンド」が好きなので
やっぱり最終章の最後が観たかった。

ネタばれ無しの感想は
「最後まで見て気が済んだ。観てないと気になってしょうがなかったと思う」です

白竜さん超格好良かった☆
花田(ピエール瀧)はこの映画に無くてはならない
調子乗った野郎、こいつをボコボコにしばいてやりましょーって
思えるある意味良い役。

ネタばれ感想です
posted by kaz at 17:47| Comment(0) | 映画・ドラマ

2017年10月03日

映画「怒り」

naoto.jpg
↑映画「怒り」を観ながら落書きの直人(綾野剛さん)

映画「怒り」をwowowで観た。
色々強烈な映画。まだ捕まってない逃亡殺人犯に似ている3人の男が
各地でミステリアスな生活をしていて、誰が真犯人かわからない
3人とも疑わしい・・・・っていう中での人間関係のドラマ。

綾野剛、松山ケンイチ、森山未来、の三人が見た目の容疑者。
うーんこの三人なんとなく似てるようなそうでもないような。
どっぷり引き込まれるストーリー。

以下ネタばれ↓
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posted by kaz at 21:36| Comment(0) | 映画・ドラマ

2017年07月08日

パイレーツ・オブ・カリビアン Dead Men Tell No Tales

ブレードランナー.jpg

↑10月公開の「ブレードランナー2049」のチラシ
折らないとバッグに入らなかったから、折ってしまった
勿体無い事したなー裏はハリソン・フォード版だったんだけど、もっと
折れ線が目立ってたんで、こっちだけスキャン。

リドリー・スコット監督が製作総指揮とあるんで一応安堵。
あの監督が絡んでないとこの世界はもう無い。
主人公のハリソン・フォードが重要ではなく監督が重要で
映画=監督の物と思えた作品の一つ。

んで、本題は、高齢の母が「パイレーツ・オブ・カリビアン」の
ジャック・スパロウのファンで、どうしても観たいと。
確か一作目も「この映画観たいねん」と数年前に一緒に観に行って
私が昔からの周潤發のファンだったので何作目か
忘れたけど、それも一緒に観に行きました。

高齢の母を電車に乗らず連れて行ける映画館を考えたら
堺浜(堺市の海の近く)にある映画館が良いんじゃないかと
車も3000台駐車出来てしかも無料だしって言うのを
知る人ぞ知る的な感じで存在してたのを思い出しました。

大阪市内に住んでると失念してしてしまうのですが
堺市の近隣の駅から送迎バスが出ているそうなんで、それでゴーできるそうです☆

先日「バイオハザードヴェンデッタ」もその下見をかねて行ってみて
母が行ける設備があると言う事で、今回行きましたが
スタッフの方もとっても親切でよかった。

映画観るならもうここだな。バイオのCG映画もやってるくらいなんで
話題の映画はほぼやってくれてるしね。

んで肝心の映画の感想だけど、どのシリーズも
退屈しないしあまり難しい話でもないし、大画面、大音響で楽しむには
最適な映画。毎回思うけど、映画館で観て楽しくても
数日たったら内容忘れてる映画。
良いねん、そんな映画が映画館で観る価値あると思うねん。

posted by kaz at 00:00| Comment(0) | 映画・ドラマ

2017年06月11日

落書き&映画の話

ノクト.jpg

FF15 ノクト
何となくの落書き。髪型はやはり難しい。

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絵と全然関係ないけど今日はケーブルで
「マッドマックス 怒りのデス・ロード」を観ました。

劇場で見たら砂煙がもっとリアルでむせる感じなんだろうなー。
んで力入りまくるアクションシーンの連続、面白かった。
ばあさんバイク軍団が格好良かった☆

旧作に比べるとマックスさん印象薄いし、やっぱ旧作の
メル・ギブソンの衝撃ったら当時を思っても強烈だった。(私も幼いですが)
今作はフュリオサの(シャーリーズ・セロン)
活躍やら何もかもの印象で主役はこっち。

それぞれスタイリッシュで細かい演出や見た目が格好良かった。
車のに設えた「ステージ」でギターを弾き、ジョー軍団を鼓舞する
アーティストな悪いヤツがめちゃ格好良かった。
ともかく、難しい事は何もなく、ただ観れば良い!な映画。

主役のマックス役のトム・ハーディさん、この映画よりも
「チャイルド44森に消えた子」の時の方が印象に残ってる。
あっちの方がかなり役としては難しいと思うので
マッドマックスを見て、何でも出来る俳優なんだなと言う好評価☆
posted by kaz at 23:50| Comment(0) | 映画・ドラマ